キッチン一体型のダイニングテーブルの魅力
こんにちは。Re:Mansion広報スタッフです。
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今更ながら、キッチン一体型のダイニングテーブルって、
コンパクト・ミニマルで美しいですよね。

リマンションにお問い合わせいただくオーナーさまは、
“あの名作ダイニングテーブルを置きたい”
“だからテーブルが映えるような、LDKのデザインを考えてほしい”
というように
「ダイニングの主役はテーブル」とお考えの方が大多数です。

そんな素敵な逸品に出会えて羨ましいな、と思いつつ、
私の場合は、一人暮らし&料理が不得意なため、
ダイニングで過ごす時間がほとんどありません(泣)。
そのため、ブランド家具の大きなテーブルは今の私生活を鑑みると、
持て余してしまいそうだなと感じます。
これからマンションリノベーションをする予定で、
私と同じような考えをお持ちのオーナーさまにおすすめしたいのが、
「ダイニングキッチンにカウンターテーブルを据付する」という方法。


コンパクトなため“ダイニング空間をより広く保てること”と、
そして何よりも、壁のクロスやキッチン天板はもちろん、
おすまい全体の色調・デザインに合わせて、
“内装との調和が図れること”が最大のメリットです。
セミオーダーとは違い、
リマンションはフルオーダーで家具製作を行うため、
世に出回る数多の面材の中からお好みのものをお選びいただき、
そして、お客さまが思い描く理想のフォルムに模ることができます。



生活感が出ない、スタイリッシュでホテルライクなカウンターテーブルは、
週末を過ごすセカンドハウスリノベーションをご検討中の方にもおすすめです。
テーブル選びに悩まれている方は、
ぜひオーダーメイドのカウンターテーブルも選択肢に加え、じっくりとご検討くださいませ。
理想のインテリアが叶いますように。
