大阪市西区I邸の施⼯事例を公開しました
いつもRe:Mansionをご覧いただきありがとうございます。
現代アートや家具を愛し、自分にとって心地よいものを、自分の感性で選ぶ。
今回ご紹介するのは、そんな施主の感性を起点に、3LDKから1LDKへと間取りを組み替えた一室です。
ホテルのように整った空間と、ダークトーンで洗練された落ち着いた色調。
そこに、施主のセンスで選んだ家具や現代アートが並びます。
ブラックやグレーを基調に、石やガラス、木、金属といった異なる素材を重ねながら、好きなものが美しく存在できる背景をつくる。
何を加えるかだけでなく、何を見せ、どこを引くのか。
家具やアート、光、そして日常の設備にまで細やかな判断を重ね、施主らしい住まいへと整えていきました。
※なお、今回の「RENOVATION OF THE YEAR(リノベーション・オブ・ザ・イヤー)2026」において、Re:Mansion からは「東京都港区 M 邸」と「大阪市⻄区 I 邸」がエントリーしています。
ぜひ[いいね♥]で応援いただけますと幸いです。